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タピオカナイト

お久しぶりでございます!

最近大好きなやつができました。
それはある日突然訪れました。。

運命だと思ってます。


タピオカーーーーー!
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あの太いストローか ら の !!
お◯っこを我慢していた後の感覚でしょうか!?
食感しかり味しかり、愛してしまいました。

どうすりゃりゅるよこりゅ!!??


随分と熱くなりましたが、いつかはタピオカ風呂に入れる日を夢みて日々頑張ります。てへ


さてさて最近購入した機材を紹介します!
先日の横浜BLITZから使用しました!
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ヘッド:GALLIEN KRUEGER MB FUSION
キャビネット: GALLIEN KRUEGER BACK LINE

ズドーーーーーーーーン!


このセットでした!
ヘッドに関してはGALLIEN KRUEGERのクラスDのアンプ!
※クラスDとは、今までの重くてデカい真空管使用でなくてデジタル回路を使うことで、小型で高出力を可能にしたアンプ

わかりずらいんですが
写真のサイズで、500w(4オーム)。
重さは2kg。
車移動いいんだけど、LIVE後は眠くなってダメなんです。
極力、電車で行きたい派のミーには持ち運べる大きさです。
時代は進化してるよね〜
購入前はアッシュダウンで決まりだと感じたけど
出会ってしまった。サイズも気に入ったけど、1番は音のキャラクター。LOWが回りすぎずギラッとする音がほしかった。

続いてキャビネット。
横浜BLITZはキャビネットレンタルができず。
いい機会だし、出番少ないだろうけど購入しようと決断。
本当はアンペグの8発とか大きいのがほしかった。。
ただ、置き場所がない。

コストもかけたくないと考えて、近くのハードオフへ行ってみつけました。

GALLIEN KRUEGERの一昔前のシリーズで、今は販売していない。
安かったので購入!
ハードオフは侮れません。

機材購入にあたり師匠であるNakkyさんに本当に助かった〜。ありがとうございました!

そして、スピーカーケーブルと電源ケーブルも別に購入。
色々試したけど、全然違う!
ケーブル考察はまた別機会に。。。

10月10日いよいよ企画!
遊びきてね!
AUNさんと2マンライブ!こんなビックアーティストが安い値段で見れません。来てね!

【詳細】

■イベント名
ZIN-SIL presents『a piece of peace 5』
■CMムービー
http://youtu.be/YKpQB9smfUg
■サポート
ネパール大使館
■形式
音楽演奏とドキュメンタリー映画を融合させたチャリティイベント
■開催日
10月10日(日本)
■OPEN/START
17:30 / 18:00
■会場
原宿アストロホール(日本)
■チケット
一般3000円(大学生2500円、中高生以下1500円)…椅子席70席有り
■企画演出
平尾喜昭(ZIN-SIL)
■運営
APOP実行委員会(国松祥治、佐藤亮)
■協力
ネパール大使館
■出演
ZIN-SIL、AUN
■映像
加藤朝彦
■協賛
風の旅行社、アイセック中央大学委員会、株式会社和僑、ヒノマル食堂、
原宿アストロホール、web多事争論…他、調整中
■収益金用途
ネパールに対する教育支援 (カトマンズ郊外の孤児院に対する奨学金)
■総合info
zinsil.com@gmail.com

【出演者プロフィール】

■ZIN-SIL

2007年本格始動。
“真実”にこだわった強烈な歌詞、一発で心をつかむメロディ、迫力ある王道サウンドを武器に、日韓を中心に活動中。
ルーキーでありながら、国内外問わず“レジェンド”と呼ばれるアーティスト達と共演を果たしてきた。(ユンドヒョン・バンド、人時 from 黒夢、NO BRAIN…等)
また、強い表現欲求のもと、歌だけではなく、歌を歌う“場”、運ぶ“媒体”作りにも取り組んでいる。
その独特な活動スタイルは、多方面・多国籍から支持を受け、一般的なアーティスト像を覆し続けている。

■AUN
井上良平、井上公平の双子和楽器ユニット。
18歳の時、世界ではじめて和太鼓を広めた鬼太鼓座に参加。
座の中心メンバーとして、全米ツアー、4回のニューヨークカーネギーホール公演、国内外で1000回を超える公演活動を行う。
2000年、新しい表現を求め、AUNを結成。
2001年デビューと同時に「D.A.S.H~喜怒哀楽」をリリース。新たな和楽器奏者としての魅力を伝える。
2005年には2作目「E.A.S.T」をBMG JAPANよりリリース。太鼓、三味線、笛などの和楽器の魅力を最大限に引き出した新しいミクスチャーミュージックを収録する。ゲストには元エクストリームのギタリスト、ヌーノ・ベッテンコート、ファンキーベーシストTMスティーブンスを迎え、NYでレコーディング。[EAST]ツアー・ファイナルはNYマンハッタンのワールドミュージックの御殿であるSOB’Sで開催。
2006年には日本文化継承を伝える活動をニューヨークにも広げ、1年半ほどNYでの活動を行い、全米各地のフェスティバルへ参加。その年には外務省に招聘され南米ガテマラ、コスタリカ、コロンビア・ツアーも成功させた。
そのような 世界各地34カ国にわたる演奏活動が認められ、06年には国土交通省「ビジットジャパン・キャンペーン」をプロデュース。
2008年には、8名による和楽器だけのAUN J-クラシック・オーケストラを結成。
同グループの活動を通じて、自然保護、教育事業等、様々なチャリティも行っている。
近年では日本人初となるモン・サン=ミッシェル公演、上海万博公演なども実施。

ミノ

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